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PowerBook5300c
CPUはPowerPC603e/117MHz
ディスプレイは10.4インチTFTカラー液晶
800*600ドット/3万2000色
LANにはPCMCIAスロット経由でEtherカードを
利用しています
このあたりから液晶はだいぶ綺麗になってきていま
す。2.8Kgですが、ごろんとしたデザインなので
重たく感じます
他に二台(5300cs)あり、一台は札幌に嫁入り
もう一台は電子辞書として活躍中
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5300はFDDと入れ替えて各種の拡張モジュールと
交換できる
左はZIPドライブ、右はMOドライブです |
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PB1400cs/117
PB初のCDドライブを内蔵できるようになった
CPUはPowerPC G3に換装してある
かちっとした筐体とキーボードは好感がもてる
筐体そのものは汎用品を利用しているらしい
どうりで、すごく似たDOS/Vノートがあると思っ
た・・・。
ディスプレイはDSTN 11.3インチと今までよりは
大きめですが、TFTモデルではないので多少見づら
い。昔はよく持って歩いていた。3.0Kg
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G3にアップグレードする前は603の188Mhzに
していた。写真はそのCPUモジュールです
PB1400は上面パネルを外して簡単にメモリも
CPUカードも交換できるようになった
メモリもワゴンセールで格安を入手。
田舎なのでユーザーも少なく売れ残ったのでしょう
数千円でゲットしたので、うひょうひょでした。 |
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PowerBook G3/400
フアイヤーワイヤーモデル?2000モデルという
言い方をするのでしょうか?
PowerBook G3/300 SCSI搭載モデルもありま
す。
アップル社のデザインというのは実に巧妙だと思い
ます。こだわりが随所に見受けられるような気がし
ます。だだ、造作は日本製のノートパソコンの方が
優れていると思います。
壊れにくく、耐久性のある商品作りを期待したい。
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ディスプレイを閉じた後面のスタイルです
美しいボディラインが所有欲をそそります |
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PowerBook G4/500
横長の大型ワイドディスプレイとノートに初のG4
プロセッサを採用し、ボディにはチタン、薄型、直
線的デザイン、スロットタイプのDVDドライブなど
がらっとコンセプトを変えてきました
直線的に見えるデザインですが、すべての角にア
ールがついていて、決して尖った手触りは無い。
アップルらしいデザインだと思う。
チタンの細かな加工は難しく、日本の東北地方の、
とある会社の努力の結晶と言う噂もある。
細かい加工はやはり日本か・・・
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非常に薄く感じるデザインと色使い。
このほか初代iBookも持っていたのですが
嫁入りしました。写真が見つかったら載せます。
ここまで来ると、私の仲間の期待は新iBook。
そのうち、大蔵省?(古い言い方)の目を盗んで
手に入れる努力はしてみます・・・
カラーボディがどんなもんだか・・・
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